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行政書士紹介

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自己紹介

初めまして。

行政書士の高橋徹と申します。

ここでは高橋は何者かをご紹介いたします。

少しでも人となりが、ご理解できれば幸いです。

好きな食べ物は? 手作りの料理全です。

煮物とか、カレーとか、普通のものが好きです。

焼きたての肉とか、新鮮な野菜とかです。

人より、パンにうるさいと思います。

天然酵母のパンが大好きです。

嫌いな食べ物は? まったくありません。

なんでも食べられます。

好きな本は? 三国志
嫌いな本は? 難しい本は苦手です。
好きなスポーツは? 野球です。野球部でセンターを守ってました。

バスケット観戦も楽しいです。スピード感と

攻守の切り替えはみていて飽きません。

嫌いなスポーツは? 特になし
好きな音楽は? 90年代の日本のヒット曲です。学生時代には小室哲哉

ラルク&シエル、グレイなどが空前のブームでした。

ブラックミュージック全般も大好きです。

jazz、blues、HIPHOPなど黒人文化に強く憧れていた

時がありました。

たまに演歌や懐メロも聞きます。八代亜紀さんの歌い方

は特に大好きです。

車は乗るの? 今は乗っていません。

将来はアウディに乗りたいです。

今まではいすゞジェミニや、ホンダのインスパイア、トヨタのマークエックスに乗りました。

バイクは乗るの? 高校1年で原付の免許をとってから、タクト、リード、ZRX400、カブなどを乗り継ぎました。

今は仕事用でシグナス125を使っています。

バイクとここまで長い付き合いになるとは思っていませんでしたが、

今では、バイクは相棒です。

財布の中にいくらくらい入れている? 2万円くらいです。

ちょっと遠出をしなければいけないことや、印紙を複数買う事を考えると2万円くらいは持っておきたいです。

 

生年月日は? 1984年5月10日

覚えやすくて大好きです。

出身地は? 栃木県真岡市です。

益子焼きで有名です。

小学校は? 横浜市にある野七里小学校です。

今はもうないようです。

中学校は? 横浜市の庄戸中学校です。

こちらももうないようです。

高校は? 横浜市の磯子工業高校です。

電気科にいまして、3年間皆勤賞です。

大学は? 湘南工科大学です。

電気科にいました。合計6年間電気を勉強してきました。

どちらかというと真面目な学生でした。

学生の時にやっていた

アルバイトは?

マクドナルド、ピザデリバリー、車屋さんでフィルム貼り、ビリヤード

、ライブの係員などなどいろいろやりました。

就職は? トラックの営業マンです。2年ほど
辞めて何していたの? フリーターしながら、司法書士の勉強です。

新しい夢を追い続けます。

行政書士の修行はしたの? 行政書士と司法書士の兼業の先生のもとで約1年半実務を見てきました。

主に相続と建設業許可です。

いつから自分の事務所を始めたの? 登録したのが2015年4月です。完全に独立したのが2016年6月です。
今後はどんな事をやりたいの? 専門業務を絞れるほどの案件はないので、決めていません。

でも、保土ヶ谷に高橋ありと思えるような地域に根差した活動をしたいです。

以上、お恥ずかしいですが、好き嫌いなどを羅列してみました。

 

直近の経験

次に直近の経験を振り返ってみます。

私は平成26年度の行政書士の試験に合格し、2015年4月に神奈川県行政書士会に登録、南港南支部に所属しました。

業界未経験の為、登録して不安になりましたが、運よく司法書士の先生に拾っていただき一年ほど司法書士事務所で書類作成を中心に相続や遺言に関する業務に従事しました。

司法書士は登記に関する業務が独占業務ですので相続登記まで完結できます。ですから相続手続きの一連の流れを見ることができました。

相続業務は突き詰めるとお客様と資格者との信頼の上に成り立っています。補助者(司法書士事務所の事務員をこう呼びます)としてどのようなことが求められているのかというと、一つ一つの仕事を正確に確実に処理することです。

スピードの速さはというより業務全体のバランスや要領の良さが求められます。書面上の事でいえば人の名前や、住所の誤字脱字には細心の注意を払って作成しなければいけません。

私毎ですが、勤務して半年ほどは簡単な誤字脱字でさえも見つけることができず、ミスばっかりしていたのを覚えています。

このような経験で誤字脱字のない書面作成のノウハウを学べました。簡単なようでなかなかできないスキルを身につけられたのは今後の私の事務所運営で大きな力になると考えます。

また事務所の所長さんは行政書士を兼業しておりましたので建設業許可や産廃許可のお仕事もやらせて頂きました。

建設業許可は新規から更新、決算変更や役員変更、経営事項審査、入札と幅広く業務に触れることができました。

はじめて取り扱っているうちは自分でもできる許認可だなぁとタカをくくっていましたが、やってみるとすごく奥が深いです。

書面の多さも書類の作り方もおそらく素人の方には大分ホネの折れる作業になると感じました。

 

建設業許可にあたった件数自体は数回程度でしたが、「舐めてかかると大けがをする」という認識を持てました。安易に建設業許可にあたるより、多少の慎重さをもって臨める自分を作れたことが大きな財産となりました。

お気軽にお問合せください。 TEL 045-550-4973 営業時間:10時‐19時

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